世界最高のボランティアにご参加ください!午後の1時と6時と11時、みんないっしょに、ありがとうございます

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午後の1時と6時と11時、みんないっしょに、ありがとうございます

 

この暑さの中、お元気でお過ごしでしょうか?連日テレビで放映されている被災地の現状がとても気になります。酷暑の中、ボランティアの方々、被災者の方々での懸命の復旧作業が困難を極めて行われています。観ているだけでも、辛くなるような状況です。なんとか私達も、助けたい、支えたいとの思いは、皆さんも一緒でしょう。

 

現地に行かなくても

しかし現地に行かなくても、世界最高のボランティアが出来るのです。被災者の方にはもちろん、日本中、世界中の人々の為、遠隔で愛の波動を送りましょう。

 

それは、しっかりと心をつないで、みんな一緒に感謝行の実践をすることです。感謝行は意識を繋げてやると、人数倍の大きな相乗効果が起きます。そしてその偉大なパワーはまず自分に届いて、次に家族や仲間等濃いご縁のある人々に、元気と喜びや安らぎをあたえ運気が大きくアップします。また次に、地域社会、日本人同士へ、世界人類へと、遠いご縁へも、確実に届いていくのです。

 

「みんないっしょにありがとうございます」タイム

笑顔セラピーでは、ずっと以前から、午後1時と6時と11時の3回、前後2分合計4分間を「みんないっしょにありがとうございます」タイムとして提唱していました。ご存知でしたか?

 

これを今回時間を長くして、前後10分合計20分にリニューアルし、実践を強化し、続けたいと思います。例えば午後12時50分〜13時10分までの20分の内10分でも1分だけでも、1回でもOK。一人でやるより深く集中でき、気持ち良いありがとうタイムで、自分と皆の幸せがもたらされます。

 

私自身も十数年前、熱がある時にありがとうタイムで感謝行をしました。すると熱が一気に下がり楽になった経験があります。

 

あなたの愛を待っている人がいます。ご参加よろしくお願いします。

 

 

感謝行の実践が初めての方へ

「ありがとうございます」という言葉は、表面は感謝の言葉ですが、その奥に素晴らしい愛の波動を秘めたとても不思議な力をもった言葉なのです。

 

初めての人も、やってみるとわかりますよ。最初は感謝の気持ちを持とうと努力しなくても大丈夫、まずは形から入ればよいのです。

疑いの気持ちは、いったん横に置いて下さいね。ただ子供のように素直にやることが大切です。声に出さず心の中で、先ず100回約2,3分唱えてみましょう。ありがとうタイム20分で1000回位唱えられます。歩きながらでも電車の中ででもOK。

 

ただ続けて行けば、人生が必ず良い方向に

回数を増やすとどんどんパワーアップして、安らぎをもたらし、幸せ感が湧いてきて、運気を高めてゆくのです。

 

人によって、幸せ感や安らぎが、すぐには湧いてこないかもしれません。でもただ続けて行けば、人生が必ず良い方向に向いてきます。もし、続けていても変わらなければ、それはどこかで「変わるはずがない」などと、否定の言葉と気持ちが存在しているからです。その場合はまずその否定の気持ちを、「ありがとうございます」という言葉の中に投げ入れて消してしまうつもりで唱えてみましょう。

 

必ず「ありがとうございます」と唱えてください

ただし「ありがとう」と「ありがとうございます」では、質もパワーも大きな違いがありますので、必ず「ありがとうございます」と唱えてくださいね。

 

さらに慣れてきたら、深い感謝行の実践をしましょう。目を閉じて『ありがとう瞑想』です。心の中で、静かに「ありがとうございます」を繰り返すのです。

イライラしていたり辛い気持ちの時にも、おすすめです。心がとても平和になります。

 

そして続けていくうちに、心からの感謝の気持ちが、自然にわいてきます。